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自転車

2015年9月23日 (水)

白馬1日目(鬼無里サイクリング)

長い間、放り出していたこのブログですが久しぶりに
アップしてみる気になったので書いてみます。

******************************************

誰が言い出したか、シルバーウィークとやらに、
長野県白馬村を起点にサイクリングと登山に行ってきた。

毎年この時期に山岳会の秋山山行という行事がある。
山行といっても最近では宿泊先に集まって宴会をするのが
主たる目的になってきて、翌日山に登る人は半分以下だ。

せっかく行くのだからと深夜2時に自転車を積んで出発。

Hakuba1_01_2
白馬村までは400km。ガソリンスタンドで給油。
途中先輩を一人ピックアップしてから高速に乗った。
大型連休とはいえこの時間だからスイスイ走れる。

Hakuba1_02_2
安曇野インターを出て一般道を行く頃にはすっかり夜も明けて
いい天気。山には雲がかかっているが時折稜線が顔を出す。

Hakuba1_03_2
集合場所の旅館は昔は馴染みだった「山屋」さん。
その当時のご主人はすでに他界された。

集合は夕方で時間はまだ9時前だが同乗してきた先輩は
空いている部屋に入れてもらってとりあえず仮眠をとるそうな。
後は適当に時間をつぶす、ということなので放っておくことにして・・

車を置かせてもらい、自転車でサイクリングに出た。

Hakuba1_03a_2
目的地は白馬の東にある鬼無里村。

Hakuba1_03b_2
406号線を走ったが昨年の地震の影響だろうか、至る所で
道路工事をしており一部では地道に小石がまかれている状態で
非常に走りにくい。

Hakuba1_04_2
今回は田舎の風景にマッチするようにと通勤号をもってきた。

ホイールは軽量のものに交換したが、クランクがノーマル仕様で
大丈夫かなと心配したがゆっくり上ったのでなんとかなった。

Hakuba1_05_2
鬼無里には紅葉(もみじ)伝説というものがある。
ここは鬼女紅葉が暮らした屋敷跡。


Hakuba1_06_2
田んぼは色づき黄金色でとてもきれい。

普段の自転車通勤途中で見かける大阪の田んぼとは違い
なんというか、、気品があるような、、

Hakuba1_07
見ただけで美味しそうだ。


Hakuba1_08
奥裾花ダムを目指していたがあと数キロで通行止め!
きれいに舗装されているのでもういいじゃないかと思うが
とにかく通行止めだ。肩を落として引き返す。

Hakuba1_09
途中、道端に案内板があったので立ち寄った。
文殊堂というところ。

道中に、こういう場所は何箇所かあったがどこも人の気配はなく
ひっそりとしていた。

Hakuba1_10
しかし、ここは違う。
鬼無里の中心地あたりにある「いろは堂」。
おやきの店だが道路の向かいにもある駐車場までいっぱいだ。
店内は人でごった返している。いったいどこから現れたんだ!
という感じ。

ここでお昼にしようと思っていたのだが
こりゃ~アカンとあきらめた。
そんなことに時間をかけたくないのだ。

蕎麦屋も同様であきらめて観光を続ける。

食べ物なら少し持っているので大丈夫。

Hakuba1_11
松厳寺。
ここはいままでの所とは雰囲気が違う。まず明るい。

Hakuba1_12
そして鬼女紅葉のお墓。
ブランコが横にある、というロケーション。
これでいいのかな・・

さて、白馬への帰りは36号から31号を走って戻る。

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山道でついに見たクマ注意の看板。
この辺り、いても不思議でないような雰囲気だ。コワー。

Hakuba1_14
途中にあったアルプスの絶景ポイントだが、残念雲の中。

Hakuba1_15
ガタガタ道を通った時に変な音がするなぁ、と思っていたが
気が付くとボトルケージが折れている。
乗ったままツールケースを探るとガタガタ動くので最初は
ネジが緩んだか外れた、と思ったのだがケースを外してみたら
なんと折れていた。

「気付かないうちに落としていた」なんてことにならなくてよかった。
持っていたバンドで縛り付けて走り切った。


宿に戻って温泉で疲れを癒やすころに続々と参加者が
集まってきた。奥様同伴の方もちらほら。

Hakuba1_16
皆さん、落ち着いたところで宴会が始まる。
近況報告から昔話まで、話はつきない。

夜は更けていく。

(続く)

2015年6月 4日 (木)

ハンドルのエンドプラグ

Dsc03386

これは何だろう?

自転車のドロップハンドルの端っこに付けて穴をふさぐもの、なのだ。

ふつう、ハンドルに巻くバーテープについてくるんだけれど
それだとこんな風になったりする。

Dsc03392

右側がなぜかおさまりが悪く気がつけばいつも飛び出しそうに
なっていて走行中に落として無くならないのが不思議。
押し込んでいるだけなのでしょうがないのかな・・
きつくするため内側になる部分にテープを巻いてもみたがダメだった。

以前から気にはなっていたがようやくネジで固定できるものを買った。

Dsc03389

構造的に重量増しは避けられない。もともと付けていたものは7g。
名残のテープは白。

Dsc03390

持った感じ以上に重くて25g。
お金を出して重くしてる・・

Dsc03393

しっかり固定できて見た目もスッキリしたので良しとする。

2015年5月31日 (日)

通勤号のチェーンを交換

休日で天気もいいけれど休養日。
通勤自転車をチェックしてみたら・・

Dsc03451
チェーンにゲージを当ててみたらすっかり延びてしまっている。
予備のチェーンはあったかな?

Dsc03452
あった、あった。買いだめしてた最後のひとつ。
DURAグレードのがあとひとつあるけれどそれはFELT用。

Dsc03453
元々ついていたさび止めの油を洗浄して乾かした後
チェーンオイルをバシャバシャとふりかける。

Dsc03454
ディレーラーのプーリーがコテコテに汚れていたので分解清掃。

Dsc03455
リアをファイナルローに入れたときスポークに当たっている音が
かすかにしていたので可動範囲を調整後チェーンを張って
変速調整をした。

最後に空気を入れておしまいにしたかったのだが・・

後輪の空気圧を上げていったら・・ブシューっと空気漏れの音が!

Dsc03456
ガックリして外してみると、バルブの根元が開いている。

えーっ、こんなことになる?
白くなっているのは空気漏れの跡だ。

まぁ、パンクとしては一番いいタイミングだったから良しとしよう。

2015年5月11日 (月)

六甲全山マップ

Dsc03387

タイトルはハイキング関係だけど、それを自転車で買いに行った
という話。

六甲山を端から端まで歩いてみたい、と考えている。
ネットで調べると情報はザクザク出てくるがとりあえず
全体を見てみたいので地図が必要。

普通なら山と高原地図を買うところだが六甲の縦横無尽に
めぐらされているすべての登山道が表示してあるので
縦走路がわかりにくい。

全山縦走に特化している地図を神戸市が発行しているようなので
手に入れたいと思った。

が、大阪で販売しているところは市内に1ヶ所あるだけで平日限定。
郵送もしてくれるが送料が500円かかり本体価格は400円なのに
全部で900円のものになって、なんか納得できない。

神戸の市役所で販売しているが、これも平日のみ。

あとひとつが、三宮の神戸インフォメーションセンター。
ここはお正月以外は無休のようで日曜日でも購入できるのだが
電車で行けば往復で1500円以上かかる。

こうなったら自転車で行ってやる!
ということで天気の良い昨日の日曜日にサイクリングしてきた。

淀川サイクリングロードから市内を避けて淀川通りを西進したが
走りにくさと信号の多さに閉口する。

2号線に入ってからは信号ストップは多いものの広い路肩があるので
走りやすかった。違法駐車も少ないし・・
空いているかも、と北側を並行して走る道路もあったが路肩駐車の
車ばかりでとても走りにくかった。すぐ2号線に逆戻り。

地図だけ買ってさっさと帰る。
帰りはなにわ自転車道から淀川サイクリングロードをつないだ。
距離は伸びるが信号ストップがないので気楽。
家に近づくにつれ向かい風が次第に強くなってきて辛かったよ。
往復ちょうど100kmだった。

Dsc03388

飲まず食わずでカラカラになった身体をビールで潤しながら地図を見る。
歩くコースは1本の赤い線しか表記されていない。
ここを歩けばいいんだな。

暑くなく陽が長い内、というと梅雨入り前に実行ということになる。
どうしたら早い時間から歩き出せるのか思いつかない。
前日から泊まるか・・
翌日も休みでないとダメだろうし・・

問題はいろいろあるなぁ。

2015年4月21日 (火)

富山湾岸サイクリング2015 参加記(下)

大会会場の駐車場は4時に開場されるので
それに合わせて入場した。
するとそれでは早すぎたようで停まっている車は数台。
もっと混雑するかと思っていた。

車の後ろはシートを倒してフラットにしてありマットを敷いてある。
明るくなるまでも少し寝ようと思ったが横になっていただけで
眠れなかった。

7時半から開会式が始まるので1時間前に起きて朝食を食べ
自転車を組んで着替えをする。

レーパンは短いのしか持ってないのでそれで走るつもりだが
朝方はけっこう気温が低くてちょっと心配になった。

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時間通り行くとすでにたくさんの人。

チアガールたちが応援の演技をしてくれている。

お歴々の方々の挨拶をストレッチをしながら聞く。

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さて、出発時間が来て順番にゲートをくぐって出発だ。

サイコンのスタートボタンを押し忘れるという痛恨のミス。
それに気がついたのは10km以上走ってからだ。

街中にいるうちは信号に引っ掛かってばかりで長い列。

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ここは海岸沿いのサイクリングロード。正面右は山頂の見えない
剣岳と大窓小窓。歩いていたおじさんに聞いたよ。
「天気が悪くなるから気をつけてガンバレ。」と激励された。

止まって写真を撮ったりしていると途切れることなく次々に
追い越されてなかなか走り出せない。

皆景色とか見ているのかなぁ。

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第一エイドの滑川。通過チェックはない。

Dsc03374
第二エイドの黒部。ここでは通過チェックがあった。
たくさんの食べ物が配給されたが、頑張って完食。
ブタの角煮が暖かくて美味しかったな。

雨はポツポツきている。
ここで雨対策をしてから出発する人が多かった。
私もウィンドブレーカーの下にもう1枚着こむ。完全防水では
ないのでこのまま振り続けばその内ビショビショになるだろう。
とにかく雨が降ることなど枚方を出る時には全く予想してなかった
のでしょうがない。

Dsc03377
何が見えているのかわからないが毛勝三山方面。

Dsc03380
折り返し地点の朝日エイド。
たら汁が出て寒かったのでうれしかった。

雨が本降りになってきたのでウエストポーチに入れていた
カメラは背中のザックに直してレインカバーをした。

どうせ何もかもがビショビショなのでカメラはさわれない。
帰ったら防水カメラを買おうと考えた。

折り返してから一旦山方面に入り黒部川左岸を下って再び海岸線へ。
黒部川は海が近い所なのに力強い流れでさすがだな、と感動。

魚津のエイド後、走りやすいグループについていたら先頭は
大会スタッフの人だった。
先のことが心配になるほど何だかすごく足が良くまわって調子が良かった。

そうそう、岩瀬のエイドは競輪場のわきにあるんだけど
エイドに入る前に競輪場内を1周してからという面白い演出だった。
コーナーのバンクってすごい角度で立っているんだね。
実際に見ると凄かった。

あと世話係のおばさんがすごく元気だったゾ。
参加者の人たちがぐったり気味だったので目立っていたのかな。

ここからもスタッフの人に引いてもらい無事ゴール。
もう、パンツまでグシュグシュ(はいてないけど・・)

きれいな景色が見えなかったのは残念だったけれど
この大会に参加したことは良い思い出として残っていくことだろう。

しっかし、、寒かったなぁ。

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雨の中、完走証を渡されたので湿気ってしまったが
これはこれで臨場感があってよろしい。

あと、よかったことは風が弱かったこと。
復路はもしかしたら追い風状態だったのかも・・
前日のような爆風だったらどうなっていたことやら。


さて、大阪に向かって帰りましょう。
自宅に帰るまでがサイクリングです。(車だけど・・)
途中、高速では眠くなったので仮眠をとったりしながら
無事帰れました。

本人はまだ元気なつもりだったが、帰ると嫁に

「疲れた顔してるよ。」

なんて言われた。そうなのかな・・

2015年4月20日 (月)

富山湾岸サイクリング2015 参加記(上)

19日に開催された「富山湾岸サイクリング2015」という
イベントに参加してきた。前日の18日からなんとか休暇をもらい
出発出来たが、仕事は忙しい最中で申し訳ない気持ちで一杯。

皆、お気をつけて、と気持よく送り出してくれた。

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持って行く荷物を広げてチェック。

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18日は移動だけなので行ってみたかった雨晴海岸をのぞいてみた。
夏は海水浴客で賑わうのだろうか?

錆びた監視塔がわびしい。

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遠く雪を被った剣・立山がうっすらと見える。
晴れているのだがモヤなのかPM2.5のせいなのか残念な景色。

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自転車乗りも見かける。
廻りを少し歩いてみた。路上に青いペイントマークがあることに
気がついた。おお、サイクリングロードだ。

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氷見線の列車が来たので撮ってみた。高岡行きだって。
潮風にやられて少しくたびれた感じだね。

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参加受付は当日でも出来るが時間があるので前日受付に
行った。場所は射水市にある海王丸パークである。
観光施設なのでゆっくり見ておきたかったし、
当日は見て回る時間もないだろうしね。

きれいな景色だ。

こちらでもうっすらと立山連峰が見えている。

肉眼ではわかるのに写真で撮るとわからなくなるのは
なんでかな?

Dsc03356
これが海王丸。

それにしてもとんでもない風が吹いている。
明日まで残ったらツライことになるなぁ、なんて考えた。

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前日受付を済ませた。
参加賞はソーラーパワーのカラビナミニライト。
うーん、使うシチュエーションが思いつかない。

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近くの道の駅のレストランで名物の白えび天丼。
白えびは富山県のさかなということだ。

ついでにお土産コーナーで翌日の朝食を調達して
駐車場の片隅を借りて今宵の宿とした。

(続くよ)

2015年4月10日 (金)

富山湾岸サイクリングの案内書が来た

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19日に開催される「富山湾岸サイクリング」の案内書が
郵送されて来た。

集合場所やら駐車場など、時間とか地図が入っていたけれど
行ったこともない所なのでいま一つイメージ出来ない。
早い時間に現地入りしたいので日の出前でまだ暗いだろう。
わかりやすい案内板があることを期待するとしよう。

それよりなにより気になるのは当日の天気。
これからしばらくは天気予報にヤキモキだな。

2015年4月 9日 (木)

スポークが折れた!

昨日は午後から京橋の方へ仕事に行った。
直前まで雨がぱらついていたけどうまい具合に上がってくれて
自転車で移動。

5時に仕事も終わり淀川サイクリングロードで自宅へ向かう。
天気は良くなり冷たい向かい風だったが良いトレーニングだ、
と何故か前向きな気持ちで機嫌よく漕いでいた。

家まであと100m程で最後の坂を上っているときにパキッと
音がしてペダルが急に重くなった。「アッ、ディレーラーが
どうにかなったかな・・」と思い、あわてて降りて確かめたが
なんともなっていないようだ。
後ろのホイールがブレーキに当ってしまっている。
スポークが折れたかな、とよくよく見ると1本がぶらぶらと。

1本だけだけどリムが歪んでしまってそれでブレーキシューに
当っているのだ。ブレーキをリリースしてもまだ当たる。

ホイールが回らないので押すことも出来ないけど
家はすぐそこなので担いで帰った。
家の近くでホント良かった。

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さて、通勤号のホイールはシマノのR500。
安くて良いホイールだと思う。
雨の日も乗るのでリムがすぐすり減ってしまうので高い
ホイールはもったいない。

そろそろ替えどきだったので新しいR500は用意していたが
天候不順だったからなかなか交換出来なかった。
やっぱり最初の内は晴れの続く日に乗りたいからね。

でもそんなことを言っていられない状態になった。

寒い玄関先で鼻水を垂らしながら、タイヤとスプロケットを移植。
ついでに前輪も。

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ピカピカの平らなリムは気持ちがいいね。

2015年3月31日 (火)

またまた嵐山

先週の土曜日の話。

翌日曜日の天気予報は雨だったけれど(実際よく降った)
ちょっと寝坊したこの日は春の陽気。

よし、またトレーニングだ、と嵐山へ。

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近所の桜は蕾がパンパンに膨らんで遠くからだと木全体が
赤茶色に見える。

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この日は川の水がきれいに見える。気持ちが良い。
空の青が写っていたのかなぁ。

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途中にある消防署の塔と菜の花。
とても高いが火の見櫓の役目はあるのかな、それとも電波塔?
内側にとても登りにくそうなハシゴがついているけど・・

遠くはすこしモヤっとしている。

Dsc03288
来る度に渡月橋を渡る観光客は増えている。

やっぱり川の水はきれいに見える。う~む・・
いつもは飲まず食わずで往復していて家に近づくほどに
ヘロヘロになる。エネルギー切れに違いないと今日はおにぎりを
持ってきた。河原に座って食べる。
これで大丈夫!と思ったが・・

やっぱりヘロヘロになった。体力か・・

2015年3月23日 (月)

またトレーニングで嵐山

また嵐山の渡月橋に来た。
サイクリングロードが走りやすいのでこっち方面に来てしまう。
淀川サイクリングロードは車止めがいっぱいあるので
気持よく走れない。
通り抜けるのもビンディングペダルを外さないといけないし、
カーボンバイクだとそれなりに気を使う。

人出は2週間前に来た時よりかなり多い。
暖かい陽気だからね。

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愛宕山が霞んでいる。

春霞と思っていたが、今朝のニュースで九州ではPM2.5の
濃度が基準値を超えた、とか言っていたのでこの辺りも
その影響だったのか・・とか考えた。

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今回はカーボンFELT君で走った。

どういうわけか行きも帰りも向かい風で、特に帰りはきつかった。
対向するローディーがスイスイ走っているのが羨ましい。

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桜は木によってはキレイに咲いている。

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咲いていなくてもつぼみはもうパンパンにふくらんでいて
咲き始めるのに1週間もかからない感じ。

来週も来ようかな。

より以前の記事一覧